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歯周病と認知症

2020年4月11日の日本経済新聞に記事から(ライター 仲尾匡代)。歯周病や歯肉で生じた炎症物質が血管を介して全身をめぐり、その過程で認知症にも関係していることが報告されている。歯周病の関与が指摘されているのはアルツハイマー型認知症で、19年にはアルツハイマー型認知症患者の脳内に歯周病原因菌の一種「ポルフィロモナス・ジンジバリス菌」が確認されている。認知症予防につながる食材には魚介類・豆類・などしっかりと噛まないと栄養が吸収できないものが多いが、歯周病になるとこれらが食べにくくなる。歯周病対策は丁寧なブラッシング。歯ブラシは握りしめずにペンを持つように。磨き始めは歯ブラシに何もつけずに磨き、歯磨き用物質はそのあとに使う。丁寧な歯磨きを習慣づけることが認知症の予防になる。私も今日から丁寧な歯磨き習慣を心がけます、


 
 
 

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息子の嫁と二人

ワイフが県外へ研修に行っている。息子は海の方の自宅に帰った。それで、昨夜は息子の奥さんと私だけの夕食となった。お嫁さんはサバサバしている性格なので一緒にいるのも楽であります。昨日は「何が食べたい?」などとワイフからはあまり聞かなくなった言葉をかけてくれる。昨夜はシャケの切り身を買ってきてもらって焼いて食べた。今日は仕事帰りにスーパーへ寄るので、それまでに食べたいものを知らせるようメールがあった。「

 
 
 
クルクミンもサプリがあった。

クルクミンを摂るために「カレー」を頻繁に食べるようにしている。しかし、今日アメリカでは、クルクミンをサプリメントから摂っている人が多いということに驚いた。  だいたいクルクミンは体内に穫り入れにくいものなので、ナノ単位まで小さくして穫り入れやすくしたサプリは理にかなっている。ということで、近々サプリを購入します。いろんなタイプがあって、どれが良いかもよーく調べてからにします。おそらくですが、ついで

 
 
 

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